
ヒント
写真のトリックシリーズをヒントにしましたが、
ちょっと大きくなるので、
携帯用というより卓上ライターにむいてます。
作り方
まず表面にボンドをまんべんなくぬります。
(パテがのりやすくするためです。)
ボンドが乾いたらライターより
一回りおおきくなるようにパテをもります。
加工しやすいように表面を平らにして6面体にします。
アイデアと趣味で好みのデザインに彫刻刀やナイフで削ります.。
サーフェーサーをふいてから色を塗ります。
塗料がプラモデル用の場合、
クリアラッカーが強すぎると色を流してしまいます。
仕上げにプラモデル用のクリアラッカーを
使うとライターのオイルに侵されます。
そこでエンジン模型用のクリアラッカーがおすすめです。
対油性なのでプラモデル用の塗料も流さず
ライターのオイルにも侵されません。
コツは、ボンド・パテ・サーフェサー・塗料が
完全に乾くまで次の工程にいかないことです。
(せっかちだから何度やり直したことやら・・・)
デザインして本格的なオリジナルをまとめて
作りたいという人は業者もあるそうです。
あれふさんのHPに詳しくでてます。
フリークの熱い発言や情報が満載です。
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ジッポーフリーク「あれふさん」のページです
メーカーの公式サイトと間違えるほどのできです。
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